株式会社AViC
有価証券届出書(2022年5月27日提出)の「主要な経営指標等の推移」(単体)から、5期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/06/21)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/06/13/2022/06/21
数字の要約
- 直近の売上高
- 13.30 億円
- 売上CAGR
- +230.1%(12か月の期のみ・4年ぶんの年平均)
- 経常利益率
- 8.4%
- 純利益率
- 5.9%
- 自己資本比率
- 52.8%
- ROE
- 26.2%
- 従業員数
- 31 人(CAGR +83.7%)
- 1人当たり売上
- 0.43 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 0.19 倍
- 開示されたリスク項目
- 19 件
5期の推移
| 項目 | 第5期 2017年9月 | 第6期 2018年9月 | 第7期 2019年9月 | 第8期 2020年9月 | 第9期 2021年9月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高(千円) | 11,195 | 38,049 | 236,302 | 696,577 | 1,329,789 |
| 経常利益(千円) | -9,397 | 3,034 | -8,701 | 122,276 | 111,638 |
| 当期純利益(千円) | -9,467 | 1,521 | -2,294 | 86,391 | 78,759 |
| 純資産額(千円) | 3,582 | 12,436 | 40,142 | 265,028 | 344,452 |
| 総資産額(千円) | 10,680 | 26,610 | 118,265 | 475,531 | 645,039 |
| 自己資本比率(%) | 33.5 | 46.7 | 33.9 | 55.0 | 52.8 |
| 自己資本利益率(%) | — | 19.0 | — | 57.2 | 26.2 |
| 1株当たり当期純利益(円) | -47,339.14 | 4,243.23 | -4,334.56 | 16.30 | 14.21 |
| 営業CF(千円) | — | — | — | 171,460 | 15,238 |
| 従業員数(人) | — | 5 | 10 | 21 | 31 |
会社が自分で挙げたリスク(19件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- インターネット広告を巡る事業環境について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響
- 技術革新への対応について(顕在化の可能性:中、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:中)
- 競合他社との関係について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:中)
- 特定人物への依存について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:中)
- 人材の確保・育成について(顕在化の可能性:中、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:大)
- メディア運営会社との取引関係について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:
- 新規事業について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):新規事業展開時(頻度:低)、影響度:
- 通信ネットワークについて(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:大)
- 法令等による規制について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:大)
- 第三者の知的財産権(特許、著作権等)侵害に関するリスク
- 自然災害等について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:大)
- 小規模組織であることに関するリスク(顕在化の可能性:中、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:大)
- 社歴・業歴が浅いことに関するリスク(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):十分な社歴を重ねる
- 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大による経済的影響について
- 調達資金の使途・効果等に関するリスク(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:
- 配当を行っていないことについて(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:小)
- ストックオプションに関するリスク(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:小)
- 当社株式の流動性に関するリスク(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:中)
- 当社の大株主である市原創吾・ミダス投資事業有限責任組合、岩田匡平・ミダス投資事業有限責任組合及び吉村
前後に届出書を出した会社
- INTLOOP株式会社(2022-06-06提出)
- 株式会社マイクロアド(2022-05-26提出)
同じ月(2022年05月)に届出書を出した会社(10社)
- 株式会社マイクロアド(2022-05-26提出)
- 株式会社ヌーラボ(2022-05-24提出)
- 株式会社M&A総合研究所(2022-05-24提出)
- 株式会社サンウェルズ(2022-05-23提出)
- 株式会社イーディーピー(2022-05-20提出)
- ホームポジション株式会社(2022-05-20提出)
- ジャパンワランティサポート株式会社(2022-05-20提出)
- 株式会社坪田ラボ(2022-05-20提出)
- マイクロ波化学株式会社(2022-05-19提出)
- ヤマイチ・ユニハイムエステート株式会社(2022-05-16提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26