株式会社BeeX
有価証券届出書(2022年1月20日提出)の「主要な経営指標等の推移」(単体)から、5期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/02/15)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/02/04/2022/02/15
数字の要約
- 直近の売上高
- 40.60 億円
- 売上CAGR
- +84.3%(12か月の期のみ・4年ぶんの年平均)
- 経常利益率
- 8.1%
- 純利益率
- 6.1%
- 自己資本比率
- 37.6%
- ROE
- 40.7%
- 従業員数
- 115 人(CAGR +53.0%)
- 1人当たり売上
- 0.35 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 0.24 倍
- 開示されたリスク項目
- 31 件
5期の推移
| 項目 | 第1期 2017年2月 | 第2期 2018年2月 | 第3期 2019年2月 | 第4期 2020年2月 | 第5期 2021年2月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高(千円) | 352,310 | 567,669 | 1,083,754 | 2,841,544 | 4,060,437 |
| 経常利益(千円) | 29,823 | 52,999 | 79,680 | 129,952 | 329,765 |
| 当期純利益(千円) | 19,092 | 36,109 | 57,284 | 88,251 | 246,410 |
| 純資産額(千円) | 168,592 | 244,622 | 331,906 | 482,644 | 729,055 |
| 総資産額(千円) | 218,646 | 338,490 | 605,532 | 1,501,109 | 1,940,953 |
| 自己資本比率(%) | 77.1 | 72.3 | 54.8 | 32.2 | 37.6 |
| 自己資本利益率(%) | — | 17.5 | 19.9 | 21.7 | 40.7 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 6,385.57 | 11,573.62 | 17,107.44 | 45.61 | 127.38 |
| 営業CF(千円) | — | — | — | 33,607 | 58,460 |
| 従業員数(人) | 21 | 28 | 36 | 97 | 115 |
会社が自分で挙げたリスク(31件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 経済状況の変化について
- クラウド市場の動向について
- 製品・サービスの関連性について
- クラウド基盤事業者への依存について
- 各パブリッククラウドベンダーとの契約について
- パートナー企業との関係について
- クラウドインテグレーションにおける業績変動及び検収時期等の遅延による業績見通への影響について
- クラウドインテグレーション及びMSPサービスにおける不具合・瑕疵について
- 通信回線等の外部依存について
- サービス中断の可能性について
- クラウド基盤のシステム障害について
- クラウドインテグレーションにおける外部協力先の確保について
- MSPにおける特定の外注先への依存について
- 新規事業展開について
- 価格競争について
- 競合について
- 技術革新への対応について
- 為替相場の変動について
- 法的規制について
- 新型コロナウイルス感染症について
- 特定人物への依存について
- 小規模組織であることについて
- 優秀な人的資源の確保について
- 知的財産権について
- 情報管理体制について
- 配当政策について
- 当社株式の流動性について
- テラスカイグループにおける当社グループの位置付けについて
- テラスカイグループとの取引について
- 親会社等との役員の兼務関係について
- 親会社等からの独立性の確保について
前後に届出書を出した会社
- ビーウィズ株式会社(2022-01-21提出)
- 株式会社マーキュリーリアルテックイノベーター(2022-01-20提出)
同じ月(2022年01月)に届出書を出した会社(6社)
- 株式会社イメージ・マジック(2022-01-25提出)
- ビーウィズ株式会社(2022-01-21提出)
- 株式会社マーキュリーリアルテックイノベーター(2022-01-20提出)
- 株式会社CaSy(2022-01-19提出)
- エッジテクノロジー株式会社(2022-01-14提出)
- 株式会社ライトワークス(2022-01-05提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26