グリーンモンスター株式会社
有価証券届出書(2024年2月26日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、1期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2024/03/21)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2024/03/12/2024/03/21
数字の要約
- 直近の売上高
- 17.12 億円
- 売上の前期比
- —(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 9.9%
- 純利益率
- 7.1%
- 自己資本比率
- 60.0%
- ROE
- 21.0%
- 従業員数
- 37 人(前期比 —)
- 1人当たり売上
- 0.46 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 2.10 倍
- 開示されたリスク項目
- 22 件
1期の推移
| 項目 | 第10期 2023年6月 |
|---|---|
| 売上高(千円) | 1,711,553 |
| 経常利益(千円) | 169,572 |
| 当期純利益(千円) | 121,585 |
| 純資産額(千円) | 639,832 |
| 総資産額(千円) | 1,065,475 |
| 自己資本比率(%) | 60.0 |
| 自己資本利益率(%) | 21.0 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 49.83 |
| 営業CF(千円) | 255,429 |
| 従業員数(人) | 37 |
会社が自分で挙げたリスク(22件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 市場動向について
- 競合他社の動向について
- 法的規制について
- アフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)とのパートナーシップの継続について
- 広告主のプロモーション縮小・停止について
- プラットフォームの動向について
- 大規模な自然災害・感染症等について
- 特定のアプリへの依存について
- 特定人物への依存について
- 優秀な人材の確保及び育成について
- 内部管理体制の構築について
- システム障害について
- 情報の管理について
- 知的財産権について
- 訴訟について
- 取引先に対する信用リスクについて
- 配当政策について
- 大株主について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- ベンチャーキャピタル等の当社株式所有割合について
- 調達資金の使途について
- 投資の減損について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社アズパートナーズ(2024-02-29提出)
- 株式会社カウリス(2024-02-22提出)
同じ月(2024年02月)に届出書を出した会社(15社)
- 株式会社アズパートナーズ(2024-02-29提出)
- 株式会社カウリス(2024-02-22提出)
- 株式会社情報戦略テクノロジー(2024-02-22提出)
- マテリアルグループ株式会社(2024-02-22提出)
- 株式会社ダイブ(2024-02-21提出)
- 株式会社JSH(2024-02-21提出)
- 株式会社シンカ(2024-02-21提出)
- コロンビア・ワークス株式会社(2024-02-20提出)
- 株式会社ハッチ・ワーク(2024-02-20提出)
- イシン株式会社(2024-02-20提出)
- 株式会社L is B(2024-02-20提出)
- 株式会社ソラコム(2024-02-20提出)
- 株式会社STG(2024-02-20提出)
- 株式会社ジンジブ(2024-02-16提出)
- 株式会社トライアルホールディングス(2024-02-14提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26