株式会社アイ・グリッド・ソリューションズ
有価証券届出書(2026年6月25日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、1期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2026/07/17)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2026/07/10/2026/07/17
数字の要約
- 直近の売上高
- 225.67 億円
- 売上の前期比
- —(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 5.9%
- 純利益率
- 3.8%
- 自己資本比率
- 13.7%
- ROE
- 21.7%
- 従業員数
- 113 人(前期比 —)
- 1人当たり売上
- 2.00 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 4.41 倍
- 開示されたリスク項目
- 27 件
1期の推移
| 項目 | 第21期 2024年6月 |
|---|---|
| 売上高(千円) | 22,566,710 |
| 経常利益(千円) | 1,327,533 |
| 当期純利益(千円) | 867,705 |
| 純資産額(千円) | 4,977,140 |
| 総資産額(千円) | 36,313,453 |
| 自己資本比率(%) | 13.7 |
| 自己資本利益率(%) | 21.7 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 27.56 |
| 営業CF(千円) | 3,828,432 |
| 従業員数(人) | 113 |
会社が自分で挙げたリスク(27件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 出力制御リスク
- 物価上昇のリスク
- 設備や資材の価格上昇及び工事労務費高騰による発電設備開発コストの上昇リスク
- 法的規制等に起因するリスク
- 顧客や施設、EPC事業者側の事由、送配電事業者事由や天候要因、及び設備や資材等の供給が不足し、発電設
- 特定の四半期に収益が偏重するリスク
- 特定の販売先への依存に係るリスク
- 電力市場価格の変動リスク
- インバランス料金の変動リスク
- 自然災害等に係るリスク
- 天候不順により想定した発電量を確保できないリスク
- 重大事故の発生リスク
- 再生可能エネルギーに関する政策変更リスク
- FIT制度において、今後の買取価格の変動、適用年数の変動等が生じた場合のリスク
- 事業許認可等に関するリスク
- 人材の獲得・育成に係るリスク
- 特定人物への事業運営の依存リスク
- 伊藤忠商事株式会社との関係性
- 情報管理に係るリスク
- システム障害に係るリスク
- 内部管理体制に係るリスク
- 負債性資金調達に係るリスク
- 金利上昇リスク
- 財務制限条項への抵触リスク
- 売掛債権管理上のリスク
- 新株予約権による希薄化リスク
- 配当政策について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社ビーエイブル(旧会社名 株式会社エイブル)(2026-06-25提出)
- チャットプラス株式会社(2026-06-11提出)
同じ月(2026年06月)に届出書を出した会社(4社)
- 株式会社エブリー(2026-06-30提出)
- 株式会社ビーエイブル(旧会社名 株式会社エイブル)(2026-06-25提出)
- チャットプラス株式会社(2026-06-11提出)
- 株式会社ティアフォー(2026-06-09提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26