Japan Eyewear Holdings株式会社
有価証券届出書(2023年10月12日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。この会社は国際会計基準(IFRS)です。日本基準の会社とは利益の区分が違うので、経常利益はありません。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/11/08)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/10/30/2023/11/08
数字の要約
- 直近の売上高
- 107.22 億円
- 売上の前期比
- +51.6%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- —(国際会計基準(IFRS)には経常利益という区分がありません)
- 営業利益率
- 20.8%
- 純利益率
- 2.7%
- 自己資本比率
- 15.0%
- ROE
- 6.5%
- 従業員数
- 477 人(前期比 +1.9%)
- 1人当たり売上
- 0.22 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 10.05 倍
- 開示されたリスク項目
- 21 件
2期の推移
| 項目 | 第3期 2022年1月 | 第4期 2023年1月 |
|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 7,073 | 10,722 |
| 営業利益(百万円) | 1,130 | 2,226 |
| 当期純利益(百万円) | 90 | 292 |
| 純資産額(百万円) | 4,369 | 4,676 |
| 総資産額(百万円) | 30,785 | 31,170 |
| 自己資本比率(%) | 14.2 | 15.0 |
| 自己資本利益率(%) | 2.7 | 6.5 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 9.78 | 25.51 |
| 営業CF(百万円) | 1,614 | 2,936 |
| 従業員数(人) | 468 | 477 |
会社が自分で挙げたリスク(21件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)について
- 医師法第17条の規定に関連する規制について
- 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に関する規制について
- 景気低迷リスクについて
- 自然災害リスク
- パンデミックの発生
- 競合について
- 知的財産権について
- 原材料価格の変動に係るリスクについて
- 原材料などの安定供給に係るリスク
- 仕入先・外注先の地域集中によるリスク
- 出店政策及び店舗展開について
- 人材の確保について
- 海外進出に関するリスク
- 大株主との関係について
- 経営陣について
- 多額の借入金及び金利の変動について
- のれん及び無形資産の商標権について
- 減損会計の適用について
- 航空機オペレーティングリース事業への匿名組合契約に基づく出資について
- 情報システムリスク
前後に届出書を出した会社
- バリュークリエーション株式会社(2023-10-19提出)
- DAIWA CYCLE株式会社(2023-10-05提出)
同じ月(2023年10月)に届出書を出した会社(4社)
- 株式会社QPS研究所(2023-10-31提出)
- 株式会社アスマーク(2023-10-30提出)
- バリュークリエーション株式会社(2023-10-19提出)
- DAIWA CYCLE株式会社(2023-10-05提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26