株式会社JRC
有価証券届出書(2023年7月5日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/08/01)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/07/24/2023/08/01
数字の要約
- 直近の売上高
- 89.61 億円
- 売上の前期比
- +10.8%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 14.2%
- 純利益率
- 9.3%
- 自己資本比率
- 34.6%
- ROE
- 26.9%
- 従業員数
- 331 人(前期比 +0.0%)
- 1人当たり売上
- 0.27 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.24 倍
- 開示されたリスク項目
- 21 件
2期の推移
| 項目 | 第31期 2022年2月 | 第32期 2023年2月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 8,085,653 | 8,961,165 |
| 経常利益(千円) | 844,522 | 1,270,202 |
| 当期純利益(千円) | 545,366 | 830,934 |
| 純資産額(千円) | 2,724,725 | 3,450,084 |
| 総資産額(千円) | 8,931,503 | 9,962,292 |
| 自己資本比率(%) | 30.5 | 34.6 |
| 自己資本利益率(%) | 21.8 | 26.9 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 43.21 | 65.84 |
| 営業CF(千円) | 1,021,782 | 1,030,628 |
| 従業員数(人) | 331 | 331 |
会社が自分で挙げたリスク(21件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 売上規模について
- 市場規模について
- 原材料価格の変動について
- 技術革新への対応について
- 競合について
- 人材の確保、育成について
- 部材の調達について
- 新型コロナウイルス感染症の影響について
- 自然災害について
- 事故等の発生について
- 知的財産権について
- 内部管理体制について
- 情報管理について
- 法的規制について
- 訴訟に関するリスクについて
- ファンド株主との関係について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- 借入金への依存度及び財務制限条項について
- 減損リスクについて
- ITシステムリスクについて
- 調達資金の使途について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社インバウンドプラットフォーム(2023-07-27提出)
- 株式会社Laboro.AI(2023-06-26提出)
同じ月(2023年07月)に届出書を出した会社(1社)
- 株式会社インバウンドプラットフォーム(2023-07-27提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26