株式会社豆蔵デジタルホールディングス
有価証券届出書(2024年5月23日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2024/06/18)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2024/06/10/2024/06/18
数字の要約
- 直近の売上高
- 88.59 億円
- 売上の前期比
- +8.4%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 17.9%
- 純利益率
- 12.5%
- 自己資本比率
- 73.5%
- ROE
- 38.1%
- 従業員数
- 776 人(前期比 +1.6%)
- 1人当たり売上
- 0.11 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.13 倍
- 開示されたリスク項目
- 16 件
2期の推移
| 項目 | 第2期 2022年3月 | 第3期 2023年3月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 8,174,664 | 8,859,249 |
| 経常利益(千円) | 674,380 | 1,589,415 |
| 当期純利益(千円) | 1,133,521 | 1,103,115 |
| 純資産額(千円) | 2,403,027 | 3,390,142 |
| 総資産額(千円) | 3,423,175 | 4,614,336 |
| 自己資本比率(%) | 70.2 | 73.5 |
| 自己資本利益率(%) | 47.2 | 38.1 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 70.85 | 68.94 |
| 営業CF(千円) | 587,773 | 1,241,388 |
| 従業員数(人) | 764 | 776 |
会社が自分で挙げたリスク(16件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 情報システムの需要サイドにおける問題
- 情報システムの供給サイドにおける問題
- 情報サービス関連事業全般について
- クラウドコンサルティング及びAIコンサルティング領域について
- AIロボティクス・エンジニアリング領域について
- モビリティ・オートメーション領域について
- 第三者が保有する知的財産権侵害の可能性について
- ノウハウの劣化について
- 受託開発案件の工数増加及び納期遅延
- 人件費負担及び部品仕入価格の増加
- 無形固定資産(ソフトウェア)の償却について
- 貸倒損失について
- 震災関連
- 大株主との関係について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- 当社株式の流動性について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社ロゴスホールディングス(2024-05-24提出)
- 株式会社MFS(2024-05-17提出)
同じ月(2024年05月)に届出書を出した会社(11社)
- 株式会社PRISM BioLab(2024-05-27提出)
- 株式会社ロゴスホールディングス(2024-05-24提出)
- 株式会社MFS(2024-05-17提出)
- PostPrime株式会社(2024-05-17提出)
- 株式会社タウンズ(2024-05-17提出)
- 株式会社ライスカレー(2024-05-16提出)
- 株式会社WOLVES HAND(2024-05-16提出)
- インテグループ株式会社(2024-05-15提出)
- Chordia Therapeutics株式会社(2024-05-10提出)
- 株式会社D&Mカンパニー(2024-05-08提出)
- 株式会社アストロスケールホールディングス(2024-05-01提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26