株式会社テクノロジーズ
有価証券届出書(2022年12月16日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/01/18)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/01/10/2023/01/18
数字の要約
- 直近の売上高
- 7.89 億円
- 売上の前期比
- +0.5%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 7.8%
- 純利益率
- 10.3%
- 自己資本比率
- 60.6%
- ROE
- 25.6%
- 従業員数
- 35 人(前期比 +0.0%)
- 1人当たり売上
- 0.23 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.62 倍
- 開示されたリスク項目
- 22 件
2期の推移
| 項目 | 第7期 2021年1月 | 第8期 2022年1月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 785,227 | 789,282 |
| 経常利益(千円) | 23,246 | 61,450 |
| 当期純利益(千円) | 29,364 | 81,260 |
| 純資産額(千円) | 277,192 | 357,452 |
| 総資産額(千円) | 525,858 | 589,863 |
| 自己資本比率(%) | 52.7 | 60.6 |
| 自己資本利益率(%) | 15.7 | 25.6 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 12.87 | 33.64 |
| 営業CF(千円) | -237,870 | 132,037 |
| 従業員数(人) | 35 | 35 |
会社が自分で挙げたリスク(22件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 市場動向について
- 競合他社の動向について
- 技術革新について
- 法的規制について
- 受託開発におけるスケジュール遅延等について
- 代理店契約について
- 人材の確保及び育成について
- 新規顧客開拓に伴うリスクについて
- 新規事業の展開について
- SaaS事業が黒字化しないリスク
- M&Aについて
- システム障害について
- 情報セキュリティについて
- 知的財産権について
- 特定人物への依存について
- 小規模組織であることについて
- 内部管理体制の構築について
- 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大について
- 自然災害、事故等について
- 調達資金の使途について
- 配当政策について
- 大株主について
前後に届出書を出した会社
- プライム・ストラテジー株式会社(2023-01-19提出)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26