株式会社オカムラ食品工業
有価証券届出書(2023年8月24日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/09/15)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/09/07/2023/09/15
数字の要約
- 直近の売上高
- 241.00 億円
- 売上の前期比
- +19.2%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 13.9%
- 純利益率
- 9.3%
- 自己資本比率
- 30.6%
- ROE
- 35.4%
- 従業員数
- 600 人(前期比 +4.3%)
- 1人当たり売上
- 0.40 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- -0.38 倍(営業CFがマイナス=利益は出ていますが、営業活動では現金が出ていっています)
- 開示されたリスク項目
- 9 件
2期の推移
| 項目 | 第51期 2021年6月 | 第52期 2022年6月 |
|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 20,214 | 24,100 |
| 経常利益(百万円) | 1,593 | 3,341 |
| 当期純利益(百万円) | 992 | 2,249 |
| 純資産額(百万円) | 5,265 | 7,447 |
| 総資産額(百万円) | 17,385 | 24,333 |
| 自己資本比率(%) | 30.3 | 30.6 |
| 自己資本利益率(%) | 18.8 | 35.4 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 147.29 | 333.98 |
| 営業CF(百万円) | 3,606 | -863 |
| 従業員数(人) | 575 | 600 |
会社が自分で挙げたリスク(9件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 資源アクセス確保に与える影響
- 自然災害の頻度増加と激甚化によるリスク
- 国内養殖において区画漁業権や水利権の維持や新規取得ができなくなるリスク
- 養殖事業による海洋汚染に関するリスク
- 養殖事業における環境規制の強化に関するリスク
- 養殖用卵の調達に関するリスク
- MSC認証およびASC認証について
- 疾病による大量斃死(へいし)
- 日本国内における養殖ライセンスの導入
前後に届出書を出した会社
- ニッポンインシュア株式会社(2023-08-29提出)
- 株式会社オートサーバー(2023-08-22提出)
同じ月(2023年08月)に届出書を出した会社(13社)
- 株式会社キャスター(2023-08-30提出)
- 株式会社 くすりの窓口(2023-08-30提出)
- 株式会社西部技研(2023-08-30提出)
- ニッポンインシュア株式会社(2023-08-29提出)
- 株式会社オートサーバー(2023-08-22提出)
- 株式会社AVILEN(2023-08-22提出)
- 株式会社ネットスターズ(2023-08-22提出)
- 株式会社ジェイ・イー・ティ(2023-08-21提出)
- ファーストアカウンティング株式会社(2023-08-18提出)
- 笹徳印刷株式会社(2023-08-18提出)
- 株式会社揚羽(2023-08-17提出)
- インテグラル株式会社(2023-08-17提出)
- 株式会社ライズ・コンサルティング・グループ(2023-08-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26