株式会社ライズ・コンサルティング・グループ
有価証券届出書(2023年8月8日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。この会社は国際会計基準(IFRS)です。日本基準の会社とは利益の区分が違うので、経常利益はありません。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/09/01)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/08/25/2023/09/01
数字の要約
- 直近の売上高
- 47.61 億円
- 売上の前期比
- +38.7%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- —(国際会計基準(IFRS)には経常利益という区分がありません)
- 純利益率
- 20.3%
- 自己資本比率
- 49.6%
- ROE
- 29.8%
- 従業員数
- 223 人(前期比 +23.9%)
- 1人当たり売上
- 0.21 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 0.92 倍
- 開示されたリスク項目
- 14 件
2期の推移
| 項目 | 第2期 2022年2月 | 第3期 2023年2月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 3,431,633 | 4,761,074 |
| 当期純利益(千円) | 682,564 | 965,843 |
| 純資産額(千円) | 2,746,630 | 3,733,723 |
| 総資産額(千円) | 7,028,006 | 7,533,319 |
| 自己資本比率(%) | 39.1 | 49.6 |
| 自己資本利益率(%) | 28.6 | 29.8 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 28.12 | 39.80 |
| 営業CF(千円) | 915,964 | 884,524 |
| 従業員数(人) | 180 | 223 |
会社が自分で挙げたリスク(14件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 自然災害発生等について
- 景気変動リスクについて
- 競合状況について
- 特定の取引先への依存について
- 人材の確保、育成について
- コンピューターウィルス感染のリスクについて
- 情報管理について
- 訴訟について
- 多額の借入金と金利変動リスク及び財務制限条項について
- のれんの減損について
- 大株主がファンドであること等について
- 感染症パンデミック発生等によるリスクについて
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- 配当政策に関するリスクについて
前後に届出書を出した会社
- インテグラル株式会社(2023-08-17提出)
- 株式会社インバウンドプラットフォーム(2023-07-27提出)
同じ月(2023年08月)に届出書を出した会社(13社)
- 株式会社キャスター(2023-08-30提出)
- 株式会社 くすりの窓口(2023-08-30提出)
- 株式会社西部技研(2023-08-30提出)
- ニッポンインシュア株式会社(2023-08-29提出)
- 株式会社オカムラ食品工業(2023-08-24提出)
- 株式会社オートサーバー(2023-08-22提出)
- 株式会社AVILEN(2023-08-22提出)
- 株式会社ネットスターズ(2023-08-22提出)
- 株式会社ジェイ・イー・ティ(2023-08-21提出)
- ファーストアカウンティング株式会社(2023-08-18提出)
- 笹徳印刷株式会社(2023-08-18提出)
- 株式会社揚羽(2023-08-17提出)
- インテグラル株式会社(2023-08-17提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26