株式会社パパネッツ
有価証券届出書(2025年2月17日提出)の「主要な経営指標等の推移」(単体)から、5期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が4件出ています(最新 2025/03/12)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2025/02/20/2025/03/04/2025/03/10/2025/03/12
数字の要約
- 直近の売上高
- 44.92 億円
- 売上CAGR
- +5.4%(12か月の期のみ・4年ぶんの年平均)
- 経常利益率
- 7.6%
- 純利益率
- 5.2%
- 自己資本比率
- 49.2%
- ROE
- 23.5%
- 従業員数
- 94 人(CAGR -0.5%)
- 1人当たり売上
- 0.48 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.31 倍
- 開示されたリスク項目
- 12 件
5期の推移
| 項目 | 第25期 2020年2月 | 第26期 2021年2月 | 第27期 2022年2月 | 第28期 2023年2月 | 第29期 2024年2月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高(千円) | 3,643,856 | 3,541,515 | 3,629,241 | 4,007,972 | 4,491,921 |
| 経常利益(千円) | 253,659 | 157,159 | 242,851 | 294,100 | 341,749 |
| 当期純利益(千円) | 174,381 | 111,443 | 157,073 | 202,369 | 235,220 |
| 純資産額(千円) | 503,491 | 606,309 | 756,483 | 950,227 | 1,048,223 |
| 総資産額(千円) | 1,440,372 | 1,961,129 | 1,987,360 | 2,091,670 | 2,129,632 |
| 自己資本比率(%) | 35.0 | 30.9 | 38.1 | 45.4 | 49.2 |
| 自己資本利益率(%) | 41.6 | 20.1 | 23.1 | 23.7 | 23.5 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 1,010.91 | 646.05 | 910.57 | 1,173.16 | 1,372.08 |
| 営業CF(千円) | 230,252 | 84,472 | 131,172 | 350,547 | 308,408 |
| 従業員数(人) | 96 | 96 | 80 | 85 | 94 |
会社が自分で挙げたリスク(12件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 事業環境について 発生可能性[中] 影響度[中]
- 法的規制について 発生可能性[大] 影響度[中]
- 知的財産について 発生可能性[大] 影響度[大]
- 内部管理体制について 発生可能性[中] 影響度[大]
- 人財確保、育成について 発生可能性[中] 影響度[大]
- パートナーについて 発生可能性[中] 影響度[大]
- パパネットについて 発生可能性[小] 影響度[中]
- 株式会社三協運輸サービスとの関係について 発生可能性[小] 影響度[中]
- 自然災害等について 発生可能性[中] 影響度[中]
- システムに関するリスクについて 発生可能性[小] 影響度[中]
- 個人情報の管理について 発生可能性[中] 影響度[中]
- 主要株主との関係について 発生可能性[小] 影響度[中]
前後に届出書を出した会社
- 株式会社ミライロ(2025-02-17提出)
- 株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(2025-02-17提出)
同じ月(2025年02月)に届出書を出した会社(12社)
- 株式会社IACEトラベル(2025-02-28提出)
- 株式会社トヨコー(2025-02-25提出)
- 株式会社ジグザグ(2025-02-25提出)
- プログレス・テクノロジーズ グループ株式会社(2025-02-21提出)
- 株式会社ZenmuTech(2025-02-21提出)
- ダイナミックマッププラットフォーム株式会社(2025-02-19提出)
- 株式会社ミライロ(2025-02-17提出)
- 株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(2025-02-17提出)
- ミーク株式会社(2025-02-14提出)
- JX金属株式会社(2025-02-14提出)
- 株式会社メディックス(2025-02-12提出)
- 株式会社TalentX(2025-02-10提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26