楽天銀行株式会社
有価証券届出書(2023年3月22日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/04/13)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/04/05/2023/04/13
数字の要約
- 直近の売上高
- 1,060.26 億円
- 売上の前期比
- +2.6%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 26.3%
- 純利益率
- 18.9%
- 自己資本比率
- 1.9%
- ROE
- 11.2%
- 従業員数
- 925 人(前期比 +1.0%)
- 1人当たり売上
- 1.15 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 72.95 倍
- 開示されたリスク項目
- 31 件
2期の推移
| 項目 | 第22期 2021年3月 | 第23期 2022年3月 |
|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 103,386 | 106,026 |
| 経常利益(百万円) | 27,581 | 27,909 |
| 当期純利益(百万円) | 19,337 | 20,039 |
| 純資産額(百万円) | 186,790 | 206,494 |
| 総資産額(百万円) | 6,486,841 | 9,490,689 |
| 自己資本比率(%) | 2.5 | 1.9 |
| 自己資本利益率(%) | 12.2 | 11.2 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 117.57 | 121.84 |
| 営業CF(百万円) | 1,501,494 | 1,461,945 |
| 従業員数(人) | 916 | 925 |
会社が自分で挙げたリスク(31件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- マクロ経済環境に係るリスク
- 新型コロナウイルス感染症の影響
- 競争環境
- 業界における技術革新等
- 楽天グループ株式会社が株主総会の決議事項に関する支配権又は重大な影響力を有することについて
- 役員の兼任について
- 従業員の出向及び兼任について
- 楽天のブランド利用等に係るリスク
- 楽天グループ間の業務提携に係るリスク
- 楽天グループ内の金銭債権を裏付とした証券化取引に係るリスク
- 楽天グループとの取引関係について
- 事業戦略におけるリスク
- 海外事業に係るリスク
- 中長期ビジョンに係るリスク
- 自然災害及びパンデミック等に係るリスク
- 気候変動に係るリスク
- 情報システムに係るリスク
- サイバー攻撃に係るリスク
- 金融犯罪への対応
- 個人情報漏えいに係るリスク
- 訴訟に係るリスク
- 風評に係るリスク
- 監督官庁の規制等
- 自己資本比率が悪化するリスク
- 格付に係るリスク
- 人材に係るリスク
- コンプライアンスリスク
- 信用リスク
- 金利リスク
- 為替リスク
- 決済リスク
前後に届出書を出した会社
- レオス・キャピタルワークス株式会社(2023-03-22提出)
- 南海化学株式会社(2023-03-16提出)
同じ月(2023年03月)に届出書を出した会社(7社)
- 株式会社Ridge-i(2023-03-23提出)
- レオス・キャピタルワークス株式会社(2023-03-22提出)
- 南海化学株式会社(2023-03-16提出)
- エキサイトホールディングス株式会社(2023-03-15提出)
- 株式会社ジェノバ(2023-03-13提出)
- 日本システムバンク株式会社(2023-03-10提出)
- 株式会社ispace(2023-03-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26