レオス・キャピタルワークス株式会社
有価証券届出書(2023年3月22日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、1期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2023/04/17)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2023/04/07/2023/04/17
数字の要約
- 直近の売上高
- 94.80 億円
- 売上の前期比
- —(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 20.8%
- 純利益率
- 13.8%
- 自己資本比率
- 58.5%
- ROE
- 29.1%
- 従業員数
- 105 人(前期比 —)
- 1人当たり売上
- 0.90 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.21 倍
- 開示されたリスク項目
- 22 件
1期の推移
| 項目 | 第19期 2022年3月 |
|---|---|
| 売上高(千円) | 9,479,565 |
| 経常利益(千円) | 1,969,300 |
| 当期純利益(千円) | 1,303,859 |
| 純資産額(千円) | 5,095,759 |
| 総資産額(千円) | 8,557,954 |
| 自己資本比率(%) | 58.5 |
| 自己資本利益率(%) | 29.1 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 108.50 |
| 営業CF(千円) | 1,581,919 |
| 従業員数(人) | 105 |
会社が自分で挙げたリスク(22件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 経済やマーケットの動向に係るリスクについて
- ひふみ投信マザーファンドの評価に係るリスク
- マーケットの流動性に係るリスクについて
- 顧客の動向に係るリスクについて
- 未上場株式等への投資に係るリスクについて
- 他社との競合に係るリスクについて
- 法的規制及び企業会計基準の変更等に係るリスクについて
- 為替相場の変動に係るリスクについて
- 人材の確保に係るリスクについて
- 小規模体制に係るリスクについて
- 役職員による過誤及び不祥事並びに情報漏えいに係るリスクについて
- 個人情報管理に係るリスクについて
- 訴訟等の可能性に係るリスクについて
- 資金繰りに係るリスクについて
- システムへの依存に係るリスクについて
- システム障害に係るリスクについて
- 親会社等との関係について
- 既存株主の株式売却の可能性について
- ストック・オプション制度に係る希薄化について
- 当社株式の流動性について
- 特定人物への依存に係るリスクについて
- 新規事業について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社Ridge-i(2023-03-23提出)
- 楽天銀行株式会社(2023-03-22提出)
同じ月(2023年03月)に届出書を出した会社(7社)
- 株式会社Ridge-i(2023-03-23提出)
- 楽天銀行株式会社(2023-03-22提出)
- 南海化学株式会社(2023-03-16提出)
- エキサイトホールディングス株式会社(2023-03-15提出)
- 株式会社ジェノバ(2023-03-13提出)
- 日本システムバンク株式会社(2023-03-10提出)
- 株式会社ispace(2023-03-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26