株式会社SQUEEZE
有価証券届出書(2026年3月24日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2026/04/14)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2026/04/06/2026/04/14
数字の要約
- 直近の売上高
- 53.68 億円
- 売上の前期比
- +74.9%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 9.8%
- 純利益率
- 11.5%
- 自己資本比率
- 34.4%
- ROE
- 52.7%
- 従業員数
- 119 人(前期比 +36.8%)
- 1人当たり売上
- 0.45 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.12 倍
- 開示されたリスク項目
- 34 件
2期の推移
| 項目 | 第11期 2024年12月 | 第12期 2025年12月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 3,068,254 | 5,367,866 |
| 経常利益(千円) | 212,944 | 526,862 |
| 当期純利益(千円) | 291,508 | 617,042 |
| 純資産額(千円) | 862,659 | 1,480,247 |
| 総資産額(千円) | 2,766,499 | 4,302,093 |
| 自己資本比率(%) | 31.2 | 34.4 |
| 自己資本利益率(%) | 40.6 | 52.7 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 95.71 | 202.59 |
| 営業CF(千円) | 140,734 | 688,138 |
| 従業員数(人) | 87 | 119 |
会社が自分で挙げたリスク(34件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 指定感染症等について
- 自然災害等について
- 競合及び市場動向について
- 景気変動への対応について
- 為替変動への対応について
- 資材の高騰について
- 食品衛生について
- 情報セキュリティについて
- 個人情報の管理について
- インバウンド需要への依存について
- 品質管理について
- デバイス管理について
- 小規模体制に係るリスクについて
- 内部管理体制の構築について
- 集客にかかわる広告宣伝活動について
- 特定の人物への依存について
- 特定の取引先への依存について
- 労働災害について
- グループ会社ガバナンスについて
- 人材確保及び人材育成について
- 契約不適合責任について
- ハラスメントについて
- 海外事業展開について
- 旅館業法等及び無人運営について
- その他関連する法令について
- 減損について
- 資金調達について
- 入金・支払漏れについて
- 調達資金の使途について
- 欠損金の繰越控除について
- 繰延税金資産について
- 代金回収について
- 配当政策について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
前後に届出書を出した会社
同じ月(2026年03月)に届出書を出した会社(6社)
- 梅乃宿酒造株式会社(2026-03-25提出)
- 犬猫生活株式会社(2026-03-23提出)
- 株式会社バトンズ(2026-03-17提出)
- 株式会社ソフトテックス(2026-03-06提出)
- ヒトトヒトホールディングス株式会社(2026-03-03提出)
- 株式会社システムエグゼ(2026-03-03提出)
このページで人が確認したこと2026-09-24、原本PDFの「主要な経営指標等の推移」と解析結果を突き合わせて列と期の対応を確認した。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26