株式会社エージェント・インシュアランス・グループ
有価証券届出書(2022年11月18日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/14)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/06/2022/12/14
数字の要約
- 直近の売上高
- 29.06 億円
- 売上の前期比
- +19.5%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 7.5%
- 純利益率
- 5.3%
- 自己資本比率
- 50.8%
- ROE
- 22.7%
- 従業員数
- 136 人(前期比 +11.5%)
- 1人当たり売上
- 0.21 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 1.21 倍
- 開示されたリスク項目
- 14 件
2期の推移
| 項目 | 第20期 2020年12月 | 第21期 2021年12月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 2,431,186 | 2,905,953 |
| 経常利益(千円) | 183,105 | 219,303 |
| 当期純利益(千円) | 123,478 | 155,188 |
| 純資産額(千円) | 602,080 | 763,755 |
| 総資産額(千円) | 1,339,268 | 1,502,801 |
| 自己資本比率(%) | 45.0 | 50.8 |
| 自己資本利益率(%) | 29.4 | 22.7 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 64.28 | 78.94 |
| 営業CF(千円) | 215,236 | 187,231 |
| 従業員数(人) | 122 | 136 |
会社が自分で挙げたリスク(14件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 市場の変化 <重要度:要考慮 発生頻度:超低頻度>
- 保険会社との関係<重要度:要対応 発生頻度:低頻度>
- 法的規制<重要度:要考慮 発生頻度:中頻度>
- 訴訟リスク<重要度:要考慮 発生頻度:低頻度>
- 税制改正<重要度:要対応 発生頻度:超低頻度>
- 競合<重要度:要考慮 発生頻度:超低頻度>
- 事業承継(他の保険代理店の合流)に関するリスク<重要度:要対応 発生頻度:中頻度>
- 買収について<重要度:要考慮 発生頻度:中頻度>
- 自然災害・感染症<重要度:危機的 発生頻度:超低頻度>
- 知的財産権に関するリスク<重要度:要考慮 発生頻度:超低頻度>
- 有利子負債・金利動向<重要度:要対応 発生頻度:低頻度>
- 個人情報漏洩<重要度:要対応 発生頻度:超低頻度>
- システム障害<重要度:要対応 発生頻度:低頻度>
- 経営成績の季節的な変動<重要度:致命的 発生頻度:超低頻度>
前後に届出書を出した会社
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26