株式会社jig.jp
有価証券届出書(2022年11月17日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/14)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/06/2022/12/14
数字の要約
- 直近の売上高
- 89.84 億円
- 売上の前期比
- +34.1%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- -2.8%
- 純利益率
- -2.4%
- 自己資本比率
- 43.2%
- ROE
- -22.5%
- 従業員数
- 59 人(前期比 +7.3%)
- 1人当たり売上
- 1.52 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- —(当期純利益が赤字のため出していません)
- 開示されたリスク項目
- 24 件
2期の推移
| 項目 | 第18期 2021年3月 | 第19期 2022年3月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 6,700,860 | 8,984,223 |
| 経常利益(千円) | 66,240 | -253,709 |
| 当期純利益(千円) | 227,537 | -215,071 |
| 純資産額(千円) | 775,112 | 1,138,118 |
| 総資産額(千円) | 2,189,995 | 2,633,767 |
| 自己資本比率(%) | 35.4 | 43.2 |
| 自己資本利益率(%) | 34.6 | -22.5 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 6.04 | -5.35 |
| 営業CF(千円) | 246,504 | -360,606 |
| 従業員数(人) | 55 | 59 |
会社が自分で挙げたリスク(24件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- モバイル関連市場について
- 競合について
- 技術革新への対応について
- ユーザーの嗜好の変化について
- システムに関するリスク
- 自然災害、事故等について
- ライブ配信サービスへの依存について
- 特定のプラットフォーム事業者の動向について
- 不特定多数の者を対象とする事業について
- 風評リスクについて
- サービスの健全性に関するリスク
- 為替変動について
- 小規模組織について
- 内部管理体制について
- 知的財産権に関するリスク
- 当社グループのサービスに関連する法的規制について
- 訴訟等について
- 個人情報の管理について
- 税務上の繰越欠損金について
- 配当政策について
- 新型コロナウイルス感染症の影響について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- ベンチャーキャピタル等の持株比率について
- 当社株式の流動性について
前後に届出書を出した会社
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26