株式会社アソインターナショナル
有価証券届出書(2022年11月18日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/15)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/07/2022/12/15
数字の要約
- 直近の売上高
- 31.15 億円
- 売上の前期比
- +1.7%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 16.6%
- 純利益率
- 11.3%
- 自己資本比率
- 70.8%
- ROE
- 24.6%
- 従業員数
- 257 人(前期比 +8.9%)
- 1人当たり売上
- 0.12 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 0.70 倍
- 開示されたリスク項目
- 22 件
2期の推移
| 項目 | 第34期 2021年6月 | 第35期 2022年6月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 3,062,763 | 3,115,106 |
| 経常利益(千円) | 628,103 | 518,387 |
| 当期純利益(千円) | 411,155 | 351,840 |
| 純資産額(千円) | 1,302,910 | 1,552,931 |
| 総資産額(千円) | 2,042,322 | 2,193,097 |
| 自己資本比率(%) | 63.8 | 70.8 |
| 自己資本利益率(%) | 36.5 | 24.6 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 102.79 | 87.96 |
| 営業CF(千円) | 385,089 | 246,654 |
| 従業員数(人) | 236 | 257 |
会社が自分で挙げたリスク(22件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 販売業等の許可等に関するリスク
- 法的規制に関するリスク
- 国際的な事業活動に関するリスク
- 外国為替変動に関するリスク
- 競合について
- 営業活動について
- 製品開発の強化について
- 外注先の確保について
- 特定の仕入先への依存度について
- 人材の確保及び育成について
- 特定人物への依存について
- 情報セキュリティについて
- 誤配送や矯正歯科技工物の取り違えについて
- コンピューター情報セキュリティに関するリスク
- 知的財産に関するリスク
- 新型コロナウイルス感染症について
- 自然災害について
- 訴訟などの可能性について
- 配当政策について
- ストック・オプション行使による株式価値の希薄化について
- 大株主との関係について
- 資金使途について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26