株式会社アルファパーチェス
有価証券届出書(2022年11月21日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が3件出ています(最新 2025/03/21)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/08/2022/12/16/2025/03/21
数字の要約
- 直近の売上高
- 379.48 億円
- 売上の前期比
- +17.0%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 2.2%
- 純利益率
- 1.3%
- 自己資本比率
- 23.0%
- ROE
- 18.1%
- 従業員数
- 240 人(前期比 +1.3%)
- 1人当たり売上
- 1.58 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 0.93 倍
- 開示されたリスク項目
- 25 件
2期の推移
| 項目 | 第11期 2020年12月 | 第12期 2021年12月 |
|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 32,447 | 37,948 |
| 経常利益(百万円) | 716 | 827 |
| 当期純利益(百万円) | 506 | 510 |
| 純資産額(百万円) | 2,580 | 3,046 |
| 総資産額(百万円) | 12,113 | 13,244 |
| 自己資本比率(%) | 21.4 | 23.0 |
| 自己資本利益率(%) | 21.7 | 18.1 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 63.36 | 61.96 |
| 営業CF(百万円) | 1,793 | 472 |
| 従業員数(人) | 237 | 240 |
会社が自分で挙げたリスク(25件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 市場全般の景気変動によるリスク
- 新型コロナウイルス感染症拡大に関するリスク
- 地政学的なリスク顕在化に伴う業績変動リスク
- ESG対応の遅れによるリスク
- 優秀な人材の採用、および定着のリスク
- 当社グループと競合するシステムの普及に伴う解約リスク
- システムのグローバル統一化に伴う解約リスク
- 特定顧客への依存に伴う業績変動リスク
- ITシステム費用の高騰による業績悪化のリスク
- 無形固定資産における減損のリスク
- 法規制の変更に伴う取扱品目減少のリスク
- サプライヤーおよびパートナー会社との取引継続に関するリスク
- 大手取引先の破綻による代金貸し倒れのリスク
- 事故発生のリスク
- アスクルとの関係について
- コンプライアンス違反による信用失墜のリスク
- システム障害やサイバー攻撃によるリスク
- 情報漏えいにより信用を失墜するリスク
- 事業継続計画(BCP)に関するリスク
- 第三者の知的所有権を侵害するリスク
- 潜在株式の顕在化による1株当たりの指標悪化のリスク
- 訴訟等に関するリスク
- 調達価格に関するリスク
- 自然災害等に関するリスク
- 当社株式の流通株式比率について
前後に届出書を出した会社
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26