株式会社property technologies
有価証券届出書(2022年11月8日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/02)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/11/24/2022/12/02
数字の要約
- 直近の売上高
- 295.44 億円
- 売上の前期比
- +11.6%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 5.4%
- 純利益率
- 3.5%
- 自己資本比率
- 16.9%
- ROE
- 26.9%
- 従業員数
- 280 人(前期比 +11.6%)
- 1人当たり売上
- 1.06 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- -2.68 倍(営業CFがマイナス=利益は出ていますが、営業活動では現金が出ていっています)
- 開示されたリスク項目
- 22 件
2期の推移
| 項目 | 第1期 2020年11月 | 第2期 2021年11月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 26,463,156 | 29,543,914 |
| 経常利益(千円) | 909,733 | 1,593,082 |
| 当期純利益(千円) | 514,615 | 1,034,878 |
| 純資産額(千円) | 3,337,387 | 4,373,261 |
| 総資産額(千円) | 21,818,783 | 25,916,509 |
| 自己資本比率(%) | 15.3 | 16.9 |
| 自己資本利益率(%) | 12.5 | 26.9 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 147.37 | 296.36 |
| 営業CF(千円) | 568,574 | -2,769,888 |
| 従業員数(人) | 251 | 280 |
会社が自分で挙げたリスク(22件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 不動産市況等の動向について
- 不動産に係る税制改正等の政策について
- 競合及び価格競争について
- AI及びIT業界の動向について
- 技術革新への対応について
- システム障害について
- 新型コロナウイルス感染症に係るリスクについて
- 自然災害及び不測の事故等について
- 法的規制や免許・許認可事項について
- たな卸資産の長期在庫について
- リノベーション工事について
- 資材価格の高騰について
- 住宅の品質管理及び保証について
- 有利子負債への依存と資金調達について
- 訴訟等について
- 人材の確保と育成について
- 個人情報等の管理について
- 特定人物への依存について
- 配当政策について
- 資金使途について
- 当社株式の流動性について
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
前後に届出書を出した会社
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社サイフューズ(2022-10-27提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26