大栄環境株式会社
有価証券届出書(2022年11月9日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/05)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/11/28/2022/12/05
数字の要約
- 直近の売上高
- 649.92 億円
- 売上の前期比
- +5.5%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 20.5%
- 純利益率
- 13.6%
- 自己資本比率
- 37.7%
- ROE
- 15.7%
- 従業員数
- 2,043 人(前期比 +4.6%)
- 1人当たり売上
- 0.32 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- 2.03 倍
- 開示されたリスク項目
- 25 件
2期の推移
| 項目 | 第42期 2021年3月 | 第43期 2022年3月 |
|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 61,608 | 64,992 |
| 経常利益(百万円) | 14,155 | 13,304 |
| 当期純利益(百万円) | 9,230 | 8,870 |
| 純資産額(百万円) | 53,236 | 60,070 |
| 総資産額(百万円) | 151,617 | 158,282 |
| 自己資本比率(%) | 34.9 | 37.7 |
| 自己資本利益率(%) | 17.4 | 15.7 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 102.56 | 97.67 |
| 営業CF(百万円) | 11,412 | 18,045 |
| 従業員数(人) | 1,954 | 2,043 |
会社が自分で挙げたリスク(25件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 費用の増加について
- 労働災害について
- 危険を伴う廃棄物の取扱いについて
- 顧客との取引について
- 競合他社との競争について
- 人材の確保・育成について
- 廃棄物の排出量の減少について
- 中期経営計画について
- ESGに関する目標について
- 企業買収・提携について
- 外部委託について
- 固定資産の減損について
- 設備投資について
- 有利子負債について
- 自然災害等について
- 感染症について
- 法的規制等について
- 入札の指名停止等について
- 環境影響について
- 当社グループの社会的信用について
- 新規施設計画の遅延・中止について
- 訴訟等について
- 情報管理について
- 大株主との関係について
- 当社株式の流動性について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26