ダイワ通信株式会社
有価証券届出書(2022年11月21日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が3件出ています(最新 2025/09/04)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/08/2022/12/16/2025/09/04
数字の要約
- 直近の売上高
- 47.91 億円
- 売上の前期比
- -28.9%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- 12.7%
- 純利益率
- 8.2%
- 自己資本比率
- 65.3%
- ROE
- 19.8%
- 従業員数
- 123 人(前期比 +1.7%)
- 1人当たり売上
- 0.39 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- -1.26 倍(営業CFがマイナス=利益は出ていますが、営業活動では現金が出ていっています)
- 開示されたリスク項目
- 21 件
2期の推移
| 項目 | 第6期 2021年3月 | 第7期 2022年3月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 6,740,258 | 4,790,753 |
| 経常利益(千円) | 2,114,898 | 610,513 |
| 当期純利益(千円) | 1,403,689 | 394,479 |
| 純資産額(千円) | 1,790,095 | 2,184,575 |
| 総資産額(千円) | 3,896,933 | 3,344,653 |
| 自己資本比率(%) | 45.9 | 65.3 |
| 自己資本利益率(%) | 129.0 | 19.8 |
| 1株当たり当期純利益(円) | 518.54 | 145.73 |
| 営業CF(千円) | 1,235,149 | -498,881 |
| 従業員数(人) | 121 | 123 |
会社が自分で挙げたリスク(21件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 市場について
- 競合他社による影響について
- 通信事業者政策変更による当社収益への影響について
- 総務省によるルール改正等の影響について
- 法的規制等について
- 技術革新
- 経営上の重要な契約について
- 人材確保について
- 商品の調達及び外部生産委託について
- 認定パートナー制度について
- 特定商品に関する大幅な需要変動
- 製造物責任について
- 特定の取引先(販売先、仕入先)への依存について
- 商品の需給動向の変動について
- 特定人物への依存
- 知的財産権
- 配当政策について
- 当社株式の流動性について
- 大規模な自然災害、重大な感染症等の発生について
- 訴訟等について
- 設備投資について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- monoAI technology株式会社(2022-11-15提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26