monoAI technology株式会社
有価証券届出書(2022年11月15日提出)の「主要な経営指標等の推移」(連結)から、2期ぶんを取り出して並べたものです。
この届出書には訂正が2件出ています(最新 2022/12/12)。本ページの数字は本体の届出書から取ったもので、公募価格などは訂正で確定します。訂正の原本(EDINETのPDF):2022/12/02/2022/12/12
数字の要約
- 直近の売上高
- 12.91 億円
- 売上の前期比
- +14.6%(12か月の期どうしで1年ぶん)
- 経常利益率
- -13.5%
- 純利益率
- -14.1%
- 自己資本比率
- 31.7%
- ROE
- —(Ⅰの部の「主要な経営指標等の推移」に記載がありません)
- 従業員数
- 111 人(前期比 -57.3%)
- 1人当たり売上
- 0.12 億円
- 営業CF ÷ 当期純利益
- —(当期純利益が赤字のため出していません)
- 開示されたリスク項目
- 20 件
2期の推移
| 項目 | 第8期 2020年12月 | 第9期 2021年12月 |
|---|---|---|
| 売上高(千円) | 1,127,119 | 1,291,305 |
| 経常利益(千円) | -479,888 | -174,526 |
| 当期純利益(千円) | -580,928 | -181,650 |
| 純資産額(千円) | -458,553 | 309,783 |
| 総資産額(千円) | 366,765 | 976,741 |
| 自己資本比率(%) | -125.0 | 31.7 |
| 自己資本利益率(%) | — | — |
| 1株当たり当期純利益(円) | -94.46 | -25.40 |
| 営業CF(千円) | -162,177 | -114,590 |
| 従業員数(人) | 260 | 111 |
会社が自分で挙げたリスク(20件)
「事業等のリスク」の小見出しをそのまま並べたものです。順番も原文どおりで、こちらの評価は入れていません。
- 顧客のソフトウエア投資の動向について
- 競合他社による影響について
- 技術革新による影響について
- 感染症等について
- 人材の確保及び育成について
- 内部管理体制について
- 代表取締役社長 本城嘉太郎への依存について
- 情報管理体制について
- システムのトラブルについて
- 重大な不具合について
- 法的規制等について
- 訴訟に関するリスクについて
- 知的財産に関するリスクについて
- レピュテーションリスクについて
- 特定顧客への依存度の高さ
- 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
- 繰越欠損金について
- 配当政策について
- 調達資金の使途について
- 資金調達について
前後に届出書を出した会社
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
同じ月(2022年11月)に届出書を出した会社(23社)
- 株式会社BTM(2022-11-25提出)
- 株式会社スマサポ(2022-11-25提出)
- アップコン株式会社(2022-11-24提出)
- 株式会社ELEMENTS(2022-11-22提出)
- ダイワ通信株式会社(2022-11-21提出)
- 株式会社アルファパーチェス(2022-11-21提出)
- 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ(2022-11-18提出)
- 株式会社アソインターナショナル(2022-11-18提出)
- 株式会社GENOVA(2022-11-18提出)
- 株式会社コーチ・エィ(2022-11-17提出)
- 株式会社アイズ(2022-11-17提出)
- 株式会社jig.jp(2022-11-17提出)
- note株式会社(2022-11-17提出)
- 株式会社サンクゼール(2022-11-17提出)
- 株式会社INFORICH(2022-11-16提出)
- オープンワーク株式会社(2022-11-14提出)
- 株式会社トリドリ(2022-11-14提出)
- 株式会社フーディソン(2022-11-11提出)
- 株式会社Rebase(2022-11-11提出)
- スカイマーク株式会社(2022-11-10提出)
- 株式会社スマートドライブ(2022-11-10提出)
- 大栄環境株式会社(2022-11-09提出)
- 株式会社property technologies(2022-11-08提出)
このページで人が確認したこと2026-09-25、解析結果を機械で点検した(主要項目の空欄・列ずれ・リスク件数・会計基準・連結単体の判定)。要確認 0社/全期「−」は原本どおりとして別表示。修正前後の全社差分で退行0を確認。9/25 夜に4社追加(サイフューズ・ウェルプレイド・ライゼスト・Recovery International・セイファート)後も要確認0・受入検査 374ページ NG0(371社ぶん)。この銘柄は機械の点検は通したが、原本PDFとの1件ずつの突き合わせはしていない。決算期の月数を1期ずつ数えたが、変則決算は無かった。リスク項目は原文の小見出しをそのまま並べ、並べ替えや要約はしていない。
出典:金融庁 EDINET(有価証券届出書・有価証券報告書)を加工して作成。EDINET の公開データは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
集計日:2026-09-26